06
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
消えぬ幻想と

どうにもこうにも心が落ち着かない。

 

何に、というと、特別何かに対して落ち着かないとか、気になるとか、

そういうのではなくって、

心の落ち着き場所が見つからないというか、

実態の無い恐怖感という感覚が近い。

 

お金のこともそうだし、今後のことも色々将来を考えながら生きてはいるんだけど

昔よりははるかにマシな生き方してるはずなんだけど、

なんでかこの実態のない恐怖感から抜け出しきれていない。

 

お金に関しては桁が変わるくらいには資産は築いているし、

あと何年かしたらもう一桁くらいあがるやもしれん。非常にラッキーな人生だ。

 

自由な時間が欲しい。最近少しは出来た。帰って寝るだけの生活からは抜け出せた。

でもまだ躓いている。学ばねばならないことも多い。

生活の仕方を変えた。ゲームだか、自分の趣味のようなニュース探しだかも、すごい割合がカットされた。

心が豊かになるかと思ったけど、特別豊かにはならなかった。むしろ、昔のほうが豊かだったやもしれん。

 

何かを心配することも無いはずなのに、見えない恐怖感に苛まされている。

 

次の目標は自分の作りたい世界を作る。

多分、そこに向かえるようになった時この感覚がなくなると思っている。

Tak | 日記帳 | 22:34 | comments(0) | - | pookmark |
相棒の自転車

チャリンコを掃除した。

 

多分10年くらいは使ってるんだろうけど、

いかんせん家に居る事がほとんど無くなってからというもの、

ろくに使わなくなった。月に数回使うかどうかというレベル。

 

しかし外回りで仕方なくチャリを使う羽目になり、

雨の中走ってたせいか後輪ブレーキは摩耗して無くなり、

前輪ブレーキは壊れっぱなしだったからノーブレーキで走ったりしたから

さすがにもうこれはメンテナンスが必要だってことで。

 

まずブレーキだけれども、これは可動部分が固着していて半ブレーキ状態になっていたから、

ペダルを漕ぐのが死ぬほど重かった。これに気付くのに半日かかって死にそうになった。

そんな状態でおそらく40kmは走っていたと思われる。

とにかくペダルが思い。あまりにも漕いでなくて貧弱になった太ももが原因と思われた。

しかしながらギアやらチェーンやら掃除をして、きちんとチェーンナップしたら嘘かと思うレベルで軽くなった。

どうやら僕の筋力が落ちたというわけではなかったようだ。

(といっても全盛期に比べれば非常に細くなった太もも・ふくらはぎだが)

 

とにかくペダルの踏み込みが軽くなった。最初の重さがまず違う。楽しい。

ギアの調整方法を学んだ。街乗りくらいだと前のギアは内側の輪が小さいほうに入れておくらしい。

スピードだすには輪の大きいほうを使うようだ。

ただ、ギアチェンジがおかしくて前が1個、後ろが最高と最低の2個が使えない。

変速機は自力で治すのはさすがに厳しい。かといって使う頻度が低すぎて新たに買う気にもなれない。

 

バイクへと緩やかに移行していこうと思っているので、まずは普通二輪の免許取るところから。

そろそろ書き換えの時期に入るけど、それまでに取るのは難しそうだなぁ。

Tak | 日記帳 | 22:38 | comments(0) | - | pookmark |
建築中


段々出来てきてる。でかい。
Tak | 映像・写真 | 18:51 | comments(0) | - | pookmark |
15年来



突然呼ばれて行ってきた。
自分含めて5人なので、同窓会という大そうなものでは無いけれど、
ちょこちょこ当日呼ばれてるので、顔くらい出しに行く。
いやいくら近くだからって急には中々難しいのよ。土曜も帰ってくるの遅い時もあるし。
いくけど。
多分15年くらい会ってなかった同級生と、ここ1,2年ちょこちょこ呼ばれて会う二人と。
前行った時は、もうアラサーだというのにその場にいる誰もが結婚してない大惨事組でちょっと笑ってしまった(この時は8人くらいいた)
けど、今回女性の御二方は近くご結婚なされるらしい。おめでたい。まぁなんか2次会的な出来上がってるところにいったんで、あんま話すこともないんだけど。


何回か行ったけど皆住んでる場所も北海道、春日部、沖縄に海外といろいろ離れてる人もいたり、子供いたり、いつの間にかテレビでニュースになってたり、十人十色な生き方してんなぁと。
お医者をやっている僕の同期は5年くらい前にあったっきりで、今回の話で沖縄にいるらしい事がわかったんでそのうちに会いにいくという話も。

実現されるのかは不明。
Tak | 日記帳 | 05:36 | comments(0) | - | pookmark |
新年
年末年始家に居ないのも習慣化してきてる。

というかブログ書く習慣が完全に消え失せたなと。

残っとるの2016年のじゃん?






2年ほど前から別荘を構えまして、

太平洋の見えるこんなところに行っております。

今年は自宅も建て替える計画が進行していそうで、これまた大変な一日ならぬ一年になろうとしている。
とりあえず僕の資金に関してもある程度の見込みが出てきたので、あとはもうやれることをやるだけ。
元日には記事を書けなかった。
もう眠いな。また今度にしよう。
Tak | - | 04:45 | comments(0) | - | pookmark |
全てにおいて有限であるということ

前回書く予定を作る為に書いたのに全く書けてない。

 

今生きるのに精一杯すぎてるせいか、まぁ去年と勤務体系が変わってるからマシな状況なはずなんだけど。

去年は去年で日曜しか時間が無かった上に寝不足感・疲労感が取れずに日曜すら使って寝ていた。

 

学生時代は暇さえあればてきとーにくっちゃべったりダラダラしたり出来ていたが、

今思えばそれすら貴重な時間だったのだなと思って仕方がない。非常に無駄にした。

と、思うのはやっぱ実際なってみないと感じることすら出来ないわけで、

「昔がこうだったら」なんてものはないのだから。

 

時間は有限だ。ある時間を何に使うか。というのを最近目にしまして、

まぁ確かにそうだなと思うし、時間がないから逆に友人にも会ったりするし、

引きこもっている時間がどんどん減ってる。

何故か専門書籍を立ち読みするようになるとは5年前の自分にはとても考えられない。

 

色々とあったけど、6年前の今頃全てを目に入らないようにして、

それでも何かしら事を成し遂げようというところから始まって、

何かしら胸を張っていける何かが欲しくて、「負荷」を何年も何年も掛け続け、

まぁそれが結果的に実るまで3年とか5年では足りなくて、

結局まともに動けるようになったのは今年に入ったあたりかなぁ…。

心の矛盾があって出来なかった事は後海してて、今ならと思うこともある。

さすがに時間が経ちすぎてもう戻るとこすらないのも分かったけど、

元々面倒くさい程に正直ではないのが招いたことではあるから何も言えない。

 

後ろ向きな代償としての席は僕はお断りするけれど

もし思い描いていたのと違くて、自分の選択を違う方向に前向きに検討出来るのであれば、

僕は戻る場所ではなく、新しい場所をしばらく空けておこうと思う。

Tak | 戯言 | 00:07 | comments(0) | - | pookmark |
1/12PAGES | >> |